クレヴィア東京八丁堀 新川ザ・レジデンス

  • 現地案内図
  • 物件概要
  • CREVIA
  • 資料請求
  • 来場予約
  • トップ
  • コンセプト
  • センターオブ東京
  • アクセス
  • ロケーション
  • デザイン
  • クオリティ
  • 間取りNEW
  • モデルルームNEW
ロケーション > 新川を愉しむ > 新川 津々井
 

洋食という、『和』をいただく。

永代通りを一本入ると、“にっぽんの洋食”と書かれた看板が目に入る。その横の壁には大きく「新川 津々井」。その堂々とした店構えには誇りと自信が見える。昭和25年、銀座スエヒロのチーフとして働いていた筒井厚惣が、越田シェフの父ら4人で「グリル津々井」を新川に開業。現在の新川「津々井」は厚惣の義兄弟である初代・越田武に任され、平成12年より2代目として越田シェフが継いでいる。ホテルオークラでフランス料理を学んでいた越田シェフは、先代の味を守りながら新しいメニューも開発。その代表が「ハンバーグ丼」だ。ハンバーグに新鮮な卵をのせ、20日間かけた特製のデミグラスソースでいただくこのメニューは限定20食。早い時には昼前に完売するほどだ。特製サーロインを使った創業当時の「ステーキ丼」、そして「和風ハンバーグ丼」と並び、名物となっている。人気の「トロトロオムライス」も絶品だ。“にっぽんの洋食”の心は、「箸で食べる洋食」だという。温かみのある店内で味わう“にっぽんの洋食”は、懐かしい『和』の風味に溢れている。

4min.(現地より約310m)

新川 津々井

住  所 中央区新川1-7-11
電  話 03-3551-4759
営業時間 (月~金)11:00~13:30LO、17:00~21:00LO
(土)11:00~13:00LO、17:00~19:30LO
定休日 日曜・祝日

←「新川を愉しむ」ページに戻る